セミナー情報

弊社取り扱いメーカーが開催するセミナー情報です。
詳細申込みについては一覧から各メーカーサイトをご覧ください。

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Unchained Labs
  • 2026年09月08日(火) 14:00-

バッファー交換やサンプル濃縮は、その後の実験を進めるために欠かせない工程です。しかし、従来の手法は時間と手間がかかり、自動化ワークフローへの組み込みも容易ではありません。少数のサンプルでも数時間を要し、サンプル数が増えるほど、この工程が創薬・治療薬開発における大きなボトルネックとなります。本ウェビナーでは、このボトルネックを解消する、タンパク質、核酸、遺伝子治療ベクターに対応した全自動バッファー交換システムLil' Tuna(リルツナ)をご紹介します。96ウェル・24ウェルプレートによるハイスループット処理から少数サンプルまで、96%以上の高い回収率でバッファー交換・濃縮を自動化します。実験のセットアップ方法や各種ワークフローに加え、ユニバーサルAPIやテンプレート機能を活用した自動化システムとの連携についてもご紹介します。バッファー交換の効率化とラボの生産性向上にご興味のある方は、ぜひご参加ください。

キーワード
全自動バッファー交換システムLil' Tuna(リルツナ)
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年11月18日(水) 13:30-
  • 2026年11月19日(木) 13:30-

■締め切り  :11/18,11/19➡11/13(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年10月15日(木) 13:30-
  • 2026年10月16日(金) 13:30-
  • 2026年11月25日(水) 13:30-
  • 2026年11月26日(木) 13:30-

■締め切り  :10/15,10/16➡10/9(金)
       :11/25,11/26➡11/20(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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  • 事前登録必要
東レリサーチセンター
  • 2026年10月08日(木) 13:30-

【バルク体の力学特性評価(材料試験)】
材料の機械的特性評価は、設計・シミュレーションなどを行うための物性値の取得や材料の劣化現象の解明にも一助となります。 しかしながら、正確な物性値を得ることができなければ誤った結果が導かれてしまいます。本講座では、固体材料の機械特性の測定方法(引張・曲げ・圧縮などの静的材料試験)について解説し、各種測定事例と、近年機械特性評価の分野で利用されているデジタル画像相関法について紹介します。

【微小領域の力学特性評価(ナノインデンテーション)】
ナノインデンテーション法は、従来の硬さ試験の荷重・変位分解能を向上させた手法であり、薄膜や特定微細部位の機械特性評価方法として広く用いられています。近年では技術の進歩により、測定環境制御機能やAFM機能を活用したナノインデンテーション測定が行われるようになってきました。本講座では、基本原理や測定モードの解説と、各々の測定事例について紹介します。

キーワード
半導体デバイス,Deep Level Transient Spectroscopy (DLTS)
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東レリサーチセンター
  • 2026年10月07日(水) 13:30-

高性能な半導体デバイスを作製するために、デバイス作製に用いるそれぞれの材料の電気特性および物性を理解し、制御する必要がある。本講座は2部構成とし、前半は半導体デバイスの基礎的な電気特性である容量-電圧(C-V)特性や電流-電圧(I-V)特性の評価に水銀プローブを適用した事例を紹介し、各種物理分析と組み合わせて半導体デバイスの電気特性に影響を及ぼす膜質との関係を示す。後半では半導体デバイスの特性に影響を及ぼす欠陥を電気的に検出する手法であるDeep Level Transient Spectroscopy (DLTS)について、半導体や絶縁膜/半導体界面の欠陥を評価した事例を踏まえてその有用性を紹介する。

カリキュラム:
1.水銀プローブによるC-V, I-V特性評価
(1)原理
(2)事例紹介
①半導体のキャリア濃度評価 ―SiCを例に―
②異なる方法で形成したSiO2膜の電気特性と膜質の評価
③ウェットエッチングを用いた深さ方向C-V測定による電荷分布解析
④SiN膜の電気特性と界面のXPSを用いた化学状態評価
⑤SiOC膜の電気特性と物理分析による多角的評価

2.DLTSによる半導体および絶縁膜/半導体界面の欠陥評価
(1)原理
(2)事例紹介
①SiC中の欠陥準位解析
②GaN-HEMTの欠陥評価 ―TEM、CL評価との比較―
③GaN上に形成したMOSキャパシタの界面および絶縁膜中欠陥評価
④Si上SiN膜の界面および絶縁膜中欠陥評価
⑤光照射DLTSによるn型GaN中の少数キャリア(正孔)トラップ準位評価

キーワード
半導体デバイス,Deep Level Transient Spectroscopy (DLTS)
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東レリサーチセンター
  • 2026年10月06日(火) 13:30-

近年、ナノスケールでの材料評価ニーズの高まりに伴い、表面・界面の微細構造や物性を直接的に可視化できる走査型プローブ顕微鏡(SPM)の重要性が増している。SPMはAFM(原子間力顕微鏡)に代表される、探針と試料表面の相互作用を利用して高さや物性を測定する顕微鏡技術である。本講座では、市販AFM装置をベースに、SPMの基本構造や測定原理を体系的に整理するとともに、装置の要素技術、カンチレバー選定、前処理、測定パラメータの考え方を解説する。さらに、機械物性・電磁気物性・化学物性評価といった応用事例も紹介し、形状観察にとどまらないSPM活用の実践的理解を目的とする。

カリキュラム:
1.SPMの基礎(市販装置をベースとしたAFM)
(1)各種評価法と比較したAFMの特徴
(2)AFMの測定原理
(3)装置の構成と要素技術
(4)代表的な装置仕様と特徴
(5)カンチレバー(探針)の種類と選定基準
(6)試料前処理法(AFM測定用)
(7)測定パラメータの設定および最適化

2.SPMの応用(形状測定以外)
(1)機械物性
①弾性率マッピング
②ナノインデンテーションとの使い分け
(2)電気・磁気特性
①走査型容量顕微鏡(SCM)
②走査型インピーダンス顕微鏡(sMIM)
③導電性AFM(SSRM、TUNA等)
④ケルビンプローブフォース顕微鏡(KPFM)
⑤静電気力顕微鏡(EFM)、磁気力顕微鏡(MFM)
⑥圧電応答顕微鏡(PFM)
(3)化学物性・構造評価
①AFM-ラマン分光
②AFM-IR

キーワード
SPMの基本構造,測定原理,応用事例
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エッペンドルフ
  • 2026年09月18日(金) 13:30-
  • 2026年10月09日(金) 13:30-
  • 2026年11月20日(金) 13:30-

■締め切り  :9/18➡9/11締切
      :10/9➡10/2締切
      :11/20➡11/13締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :6名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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大塚電子
  • 2026年09月17日(木) 15:00-

※お申込は9月17日(木)10時で締め切らせていただきます。

近年では光電融合技術に不可欠な光導波路、高機能フィルムやガラスなどの透明材料に加え、半導体ウェーハや生体材料など幅広い材料に対応した大塚電子独自の光波動場三次元顕微鏡をご紹介します。
本セミナーでは、その概要と代表的なアプリケーションを解説します。いままで見えなかったものを、簡単・迅速に可視化する新技術が、皆様の研究・開発に新たな気付き・提案をもたらします。

キーワード
光波動場三次元顕微鏡,MINUK
  • 会場訪問
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エッペンドルフ
  • 2026年09月16日(水) 13:30-
  • 2026年09月17日(木) 13:30-
  • 2026年10月07日(水) 13:30-
  • 2026年10月08日(木) 13:30-

■締め切り  :9/16,9/17➡9/11(金)
       :10/7,10/8➡10/2(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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プロテインシンプルジャパン
  • 2026年09月16日(水) 12:15-

リキッドバイオプシー研究において、微量血漿から信頼性の高いデータを得るためのプロテオーム解析の技術評価と、Contamination Index および Simple Western を用いたデータ品質の検証事例をご紹介いただきます。

演者:髙橋 亮 博士(日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 神戸医薬研究所Global DMPK)

キーワード
プロテオーム解析,Contamination Index,Simple Western
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サイエックス
  • 2026年09月14日(月) 16:30-

■参加費無料
■演者:
京都大学大学院薬学研究科教授
津川 裕司 先生

■要旨:
脂質代謝を理解するためには、脂質分子を網羅的に捉えるプロファイリング技術と、異性体構造を識別する構造解析技術の統合が重要である。本講演では、データ非依存型取得法であるZT Scan DIA と、EAD MS/MSを組み合わせた脂質代謝研究について紹介する。ZT Scan DIAは、原理的にMS/MSスペクトルの取りこぼしが生じないだけでなく、データ内に格納されたQ1 binごとのMS/MS情報を解析することで、DIAデータからprecursor-product ion pair を高精度に抽出できる。我々が開発したQ1Dec法 では、スペクトルライブラリーとのパターンマッチングスコアが向上し、親水性代謝物および脂質の双方において、従来法を上回る網羅的プロファイリングが可能となった。一方、感度を重視したプロファイリングにはCID MS/MS が有利であるが、詳細な構造解析にはEAD MS/MS が有効である。ホスファチジルコリンやスフィンゴミエリンでは、sn位置、二重結合位置および水酸基位置異性体を比較的容易に識別できる。さらに、脂肪酸代謝物の誘導体化や、PS、PI、PEなどのナトリウム付加体を利用したEAD MS/MS により、構造リピドミクス手法の適用拡大が実現できることを最新の研究成果とともに示す。

キーワード
脂肪酸代謝,構造リピドミクス手法,メタボローム測定
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バイオ・ラッドラボラトリーズ
  • 2026年09月11日(金) 9:00-

Droplet Digital™ PCR (ddPCR) World 2026は、科学分野のリーダー、実際のユーザー、Bio-Radのエキスパートが一堂に会し、ddPCRが研究、臨床アプリケーション、バイオ医薬品の品質管理、検査応用をどのように前進させているのかを探求します。

今年は東京で開催され、午前の全体講演と、オンコロジー、先進治療と検査応用を取り上げる午後の2つのトラックで構成されます。会場参加者は、ライブカンファレンスを体験し、Q&Aへの参加、専門家やAPACの科学コミュニティとの交流を行う機会があります。9月11日、東京開催のライブイベント にぜひご参加ください。専門家による科学セッションを通じて、Droplet Digital PCRの最新動向と応用事例をご紹介します。

日付:2026年9月11日(金)
時間:午前9時~午後5時(日本時間)
会場:ANAインターコンチネンタルホテル東京
参加登録:無料
座席数:席数には限りがあります

キーワード
Bio-Rad,ddPCR
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エッペンドルフ
  • 2026年09月11日(金) 13:30-
  • 2026年11月27日(金) 13:30-

■締め切り  :9/11開催➡9/4締切
       :11/27開催➡11/20締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :4名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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島津理化
  • 2026年09月10日(木) 16:00-

島津理化、Merck、iCONM with BioLabs、フランスのバイオクラスターGenopoleが、それぞれの専門的な視点から、ラボ設備の基本、安全性・利便性・環境配慮、シェアラボの活用、欧州のインキュベーション事例まで、これからラボを立ち上げる方や、移転・拡張・海外展開を検討している方に役立つ実践的な知見を共有します。

キーワード
ラボ設備の基本,シェアラボの活用,海外展開
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東レリサーチセンター
  • 2026年09月10日(木) 13:30-

身の回りの材料の変形・流動の性質は複雑であり、弾性力学や流体力学での表現は困難である。一方で、レオロジーは変形と流動の科学であり、例えば、「室温で固体状であるプラスチックが高温で溶融させて成形される」や、「チューブから出したマヨネーズは形を保って流れないが、スプーンでかき混ぜると抵抗なく混ざる」といった、材料が持つ複雑な性質を系統的に表すことができる。粘弾性に代表されるレオロジー測定は汎用性が高く比較的簡便に行えるようになっているが、経験の浅い初心者にとっては、信頼性高いデータを得るための手順や解釈などで、頭を悩ますことが多い。本講座では、高分子材料にフォーカスして、レオロジーの基本概念について解説するとともに、具体的な測定事例や解析事例も紹介する。

カリキュラム:
1.レオロジーとは(概論)
2.事例紹介(基本編)
 1:粘弾性の角周波数依存性(変形時間で性質が変わる)
 2:粘弾性の温度依存性(粘弾性で反応をおう)
 3:粘度の時間依存性(安定性を確認)
 4:一軸伸長粘度(成形加工のパラメーター)
3.事例紹介(応用編)
 1:性能評価…静音化のための指標
 2:PETの溶融粘弾性
 3:半導体封止樹脂の硬化シミュレーション、ゲル化点の決定
 4:熱劣化したゴムの網目構造解析
4.総合解析事例

キーワード
高分子材料,レオロジーの基本,解析事例
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東レリサーチセンター
  • 2026年09月08日(火) 13:30-

近年、分析技術が大きく進歩し、ナノメートル(1ナノメートル=10億分の1メートル)という非常に小さな世界の現象までも詳しく観察・解析できるようになってきました。その結果、材料の中にある原子や分子の分布、さらには化学反応の仕組みについての理解が大きく深まっています。しかし、原子や分子同士の複雑な相互作用や化学反応のメカニズムを、実験だけで完全に解明するのは難しいのが現状です。こうした課題に対して有効なアプローチの一つが、「分子シミュレーション」と呼ばれる計算手法です。

本講座では、分子シミュレーションの中でも特によく使われる3つの方法――「量子化学計算」「第一原理計算」「分子動力学シミュレーション」について、それぞれの概要と具体的な計算事例を交えながら分かりやすく紹介します。最先端の分析技術とコンピュータシミュレーションを組み合わせることで広がる新たな研究の可能性をぜひ体感してください。

カリキュラム:
1.分子シミュレーションについて
2.量子化学計算
 1:量子化学計算の概要
 2:適用事例
3.第一原理計算
 1:第一原理計算の概要
 2:適用事例
4.分子動力学シミュレーション
 1:分子動力学シミュレーションの概要
 2:適用事例
5. その他のシミュレーション技術

キーワード
分子シミュレーション,量子化学計算,分子動力学シミュレーション
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プロテインシンプルジャパン
  • 2026年09月04日(金) 12:15-

毎月開催しているトレーニング Webinarとなり、サンプル調製から解析までの一連の流れをご説明します。

新たにシンプルウェスタンの使用に興味がある方にお勧めいたします。

(申込み締切:当日11:00)

キーワード
ウェスタンブロット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
トミーデジタルバイオロジー
  • 2026年08月31日(月) 13:00-

本ミーティングでは、海外および日本国内の研究者をお招きし、PacBioのHiFiロングリードシーケンシングを活用した最新の研究成果をご講演いただきます。また、PacBioチームによる技術・製品アップデートに加え、講演者とのQ&Aセッションやネットワーキングの機会もご用意しております。
PacBioの超高精度HiFiロングリードシーケンシング技術にご興味をお持ちの方はもちろん、現在PacBioをご利用中の方から、導入をご検討中の方まで、幅広い皆様のご参加をお待ちしております。
本イベントが、PacBioユーザーの皆様をはじめ、ロングリードシーケンシングに関心をお持ちの研究者の皆様にとって、最新の研究動向や技術情報を共有し、新たな知見や交流を深める場となれば幸いです。ぜひお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

キーワード
PacBio,ロングリードシーケンシング
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
トミーデジタルバイオロジー
  • 2026年08月31日(月) 13:00-

本ミーティングでは、海外および日本国内の研究者をお招きし、PacBioのHiFiロングリードシーケンシングを活用した最新の研究成果をご講演いただきます。また、PacBioチームによる技術・製品アップデートに加え、講演者とのQ&Aセッションやネットワーキングの機会もご用意しております。

PacBioの超高精度HiFiロングリードシーケンシング技術にご興味をお持ちの方はもちろん、現在PacBioをご利用中の方から、導入をご検討中の方まで、幅広い皆様のご参加をお待ちしております。

本イベントが、PacBioユーザーの皆様をはじめ、ロングリードシーケンシングに関心をお持ちの研究者の皆様にとって、最新の研究動向や技術情報を共有し、新たな知見や交流を深める場となれば幸いです。ぜひお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日程 :2026年8月31日(月)13時~5月13日(水) 18時まで
場所 :KANDA SQUARE(神田スクエア)SQUARE ROOM 3F
   〒101-0054 東京都千代田区神田錦町二丁目2番地1
参加登録費:無料

キーワード
超高精度HiFiロングリードシーケンシング
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  • 事前登録必要
10x Genomics
  • 2026年08月28日(金) 15:30-

プログラミング不要、マウス操作のみで空間解析データを扱える「Loupe Browser」をデモ形式で紹介。高精細な組織画像上での遺伝子発現の可視化や領域間の発現差異解析など、自分の目でデータを確認するための手順を分かりやすく解説します。

キーワード
Loupe Browser
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  • 事前登録必要
タカラバイオ
  • 2026年08月27日(木) 14:00-

※お申し込みは8月26日(水)まで

遺伝子検査の基本原理や関連通知のご紹介をはじめ、豊富なラインナップを取り揃えたタカラバイオの「遺伝子検査システム」の活用例をご紹介いたします。

キーワード
遺伝子検査,基本原理,活用例
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年08月27日(木) 14:00-

世界的にロンジェビティへの関心が高まるなか、健康食品・機能性表示食品の分野においても、NAD+、オートファジー、老化細胞、ミトコンドリアなど、加齢に関わる作用機序を取り入れた素材開発が注目されています。一方、「抗老化」概念をどのように機能性表示食品の表示や臨床試験の評価項目へ落とし込むかが実務上の大きな課題となっています。
本ウェビナーでは、「抗老化」コンセプトをどのような指標で評価するか、疲労感・睡眠などの最終アウトカムへ接続するかを整理し、血中NAD+検査等を活用した実務的な臨床試験設計と作用機序の組み立て方について解説いたします。

キーワード
抗老化,血中NAD+検査
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  • 会場訪問
  • 事前登録必要
iPSポータル
  • 2026年08月26日(水) 18:00-

再生医療は「日本の未来を担う成長産業」と期待されながら、参入した多くの企業が事業化の壁に阻まれている。その原因は、技術力の不足よりもむしろ、事業としての向き合い方にあることが少なくない。本セッションでは、iPS細胞研究の現場と事業経営の双方を経験した立場から、再生医療ビジネスに潜む「つまずきの構造」を率直に語る。優れた先生や革新的な技術への期待が、いつしか冷静な事業判断を曇らせていく力学。成果が出るまで投資が先行し続ける、この産業特有の時間軸への向き合い方。そして、一つの技術や工程だけでは勝ち切れない市場で、どう勝ち筋を描くのか。理想と現実のギャップに、企業はどこで、なぜ躓くのか。数々の現場で見てきた失敗のパターンを手がかりに、これから再生医療・ライフサイエンス事業へ挑む方と、その本質を考えたい。

現地参加の方は、終了後交流会にも是非ご参加ください(軽食・飲料あり)。
お誘い合わせの上、是非ご参加ください。

■形式
現地 または Zoomウェビナー 
(ご登録いただいた方に参加URLをお送りいたします)

■場所(現地参加の場合)
Nakanoshima Qross 8階 O-Nexus イベントスペース
(〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4丁目3−5)

■申し込み方法
申込フォームからお申込みください。(参加形式によりフォームが異なります)
<オンライン参加>:
https://ipscell-portal.seminarone.com/20260826Online/event
<現地参加>:
https://ipscell-portal.seminarone.com/20260826/event/

キーワード
再生医療事業
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  • 事前登録必要
堀場アドバンスドテクノ
  • 2026年08月26日(水) 11:00-

※お申し込み〆切は8月25日(火) 17:00予定

六価クロムやジオキサンなどの特定物質を含む排水や高濃度アンモニア、油分の測定など、手間がかかる水質監視にお困りではありませんか?
このような水質の測定は、値の安定性や運用面で課題が生じやすく、適切な測定方法の選定が重要です。
本セミナーでは、UV技術を活用した多様な水質項目に対応する水質計の導入事例を、実際の活用ポイントとあわせてご紹介します。現場での課題解決につながる具体的な事例を通じて、導入のヒントをお届けします。

キーワード
水質監視,UV技術,水質計
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
日本ウォーターズ
  • 2026年08月25日(火) 15:00-
  • 2026年10月20日(火) 15:00-

本Webinar シリーズでは、ラボ DX が求められる背景から、データ統合、クラウド活用、AI/ML 活用の方向性、さらには実現方法までを、全2回で分かりやすく解説します。
Empower や NuGenesis をご利用中、またはご検討中のお客様、ラボ DX やクラウド活用にご関心をお持ちのお客様におすすめです。

【第 1 回】
タイトル:ラボ DX の最前線 ― データ分断を超え、次世代ラボへ
日時:2026 年 8 月 25 日(火)15:00 ~ 16:00
ラボを取り巻く課題や業界動向、クラウド・AI/ML がもたらす変化、
Empower や NuGenesis の今後の方向性についてご紹介します。

【第 2 回】
タイトル:ラボ DX 実現ガイド ― データ統合から AI/ML 活用までの実践ロードマップ
日時:2026 年 10 月 20 日(火)15:00 ~ 16:00
データ統合や AI/ML 活用を実現するための具体的なアプローチや導入ステップ、実際の活用事例をご紹介します。

キーワード
データ統合,クラウド活用,AI/ML活用
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  • 事前登録必要
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年08月25日(火) 14:00-

単に長生きするだけでなく健康的に歳を重ねる「ロンジェビティ」への関心が世界的に高まっています。これに伴い、ヘルスケアや抗老化市場では、介入効果の客観的かつ定量的な評価が求められています。
本ウェビナーでは、DNAメチル化情報に基づく生物学的年齢推定技術(エピジェネティック・クロック)の活用と社会実装の取り組みについて講演いたします。また、抗老化領域で注目を集めるNAD+・NMNの代謝解析や、代謝データとヘルスクレーム予測を組み合わせた最先端のソリューションについてご紹介いたします。

キーワード
DNAメチル化,生物学的年齢推定技術(エピジェネティック・クロック)
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  • 事前登録必要
プロテインシンプルジャパン
  • 2026年08月25日(火) 12:15-

演者:出口 清香 講師(東京科学大学 総合研究院 難治疾患研究所 人体模倣システム学分野)

ヒトES/iPS細胞をマイクロ流体デバイス上で培養した腸管MPSを用いて、エンテロウイルスA71に対する応答を解明する研究について、最新データ紹介をいただきます。

キーワード
腸管MPS,エンテロウイルスA71
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  • 事前登録必要
コスモ・バイオ
  • 2026年08月24日(月) 15:00-

申込締切:2026年8月20日(木)

FCS法(蛍光相関分光法)、FCCS法(蛍光相互相関分光法)が確立されたのは1972~74年。
50年以上経った現在でも一般普及に至らなかった背景と、SMART FCCSではどのような課題を解決し、より幅広い研究用途への導入を可能にしたのかを分かりやすく解説いたします。
さらに、核酸、脂質ナノ粒子、抗体、ペプチド、エクソソームなどを測定した事例についてもご紹介いたします。

キーワード
FCCS法(蛍光相互相関分光法)
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シスメックス
  • 2026年08月24日(月) 13:00-

【 WEB 開催】 8 月 24 日(月) 13 : 00 ~

==シスメックス 再生医療セミナー 2026 開催概要==

日時: 2026 年 8 月 24 日(月) 13:00 ~ 16:30 (ログイン開始: 12:50 ~)
参加費:無料
講演内容:
1) 「日本の再生医療の現状と課題、今後の展望」
    中村 雅也  先生(慶應義塾大学医学部整形外科 教授)

2) 「 製品ライフサイクルを通した再生医療による治療の最適化
      ~当社自家製品の事例を踏まえて~ 」
    森 由紀夫  先生(株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング( J-TEC ) 顧問)

キーワード
再生医療,治療の最適化
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  • 事前登録必要
大塚電子
  • 2026年08月20日(木) 15:00-
  • 2026年08月25日(火) 15:00-

ゼータ電位を正しく測定する上で知っておきたい情報やノウハウをご紹介します。さらに、ゼータ電位測定装置をより知っていただくために、測定原理やアプリケーション事例について
もご紹介します。これからご使用いただく方やすでにご使用いただいている方はぜひご視聴いただき、測定にご活用ください。

キーワード
電気泳動光散乱法,ゼータ電位測定装置
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  • 事前登録必要
日本ウォーターズ
  • 2026年08月20日(木) 15:00-

昨年 10 月、 ICH Q14 「分析法の開発」ガイドラインが日本国内でも運用開始されました。
その中に “より進んだ手法” として記載されている Analytical Quality by Design (AQbD) アプローチにより、パラメーターの変動が分析結果に影響を与えない、より頑健な分析法が開発可能となります。そこで、本Webinar では、まず ICH Q14 「分析法の開発ガイドライン」 の概要を確認した後、AQbD 実施の具体的な流れ、そしてその検討をサポートするソフトウェアを活用した分析法開発事例をご紹介します。

【プログラム】
● ICH Q14 「分析法の開発」 ガイドラインの概要
● AQbD の具体的な流れ
● AQbD サポートソフトウェアを活用した分析法開発事例

キーワード
データ統合,クラウド活用,AI/ML活用
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
エムエス機器
  • 2026年08月18日(火) 10:30-
  • 2026年08月19日(水) 13:00-
  • 2026年08月20日(木) 13:00-

このフォーラムは、
 「自分の専門外の研究者と話す機会がなかなかない」
 「最先端の研究を、論文以外の形で聞いてみたい」
 「同じ分野で頑張っている人たちと繋がりたい」
そんな思いをお持ちの方に、ぜひご参加いただきたいフォーラムです。
ライフサイエンスのさまざまな分野で活躍する研究者10名に、最前線の研究・開発についてご講演いただきます。オンライン開催・登録無料で、どなたでもお気軽にご視聴いただけますので、ぜひご登録してご視聴下さい♪

分野や世代にかかわらず、多くの人とアイデアが交差するこのフォーラムが、皆様にとって有意義な3日間となりますよう、心より願っております。

キーワード
研究フォーラム
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年07月28日(火) 13:30-
  • 2026年07月29日(水) 13:30-
  • 2026年09月09日(水) 13:30-
  • 2026年09月10日(木) 13:30-

■締め切り  :7/28,7/29➡7/21(火)
       :9/9,9/10➡9/4(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年07月16日(木) 13:30-
  • 2026年07月17日(金) 13:30-
  • 2026年08月20日(木) 13:30-
  • 2026年08月21日(金) 13:30-

■締め切り  :7/16,7/17➡7/10(金)
       :8/20,8/21➡8/7(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • オンデマンド
  • 事前登録必要
タカラバイオ
  • 2026年07月13日(月) - 2026年09月30日(水)

「ポイントがわかる!遺伝子導入実験【基礎編】」(約40分)
「ポイントがわかる!遺伝子導入実験【ウイルスベクター編】」(約45分)
「ポイントがわかる!遺伝子導入実験【レンチウイルスベクター編】」(約50分)
「ポイントがわかる!遺伝子導入実験【AAVベクター編】」(約50分)

  • 1回のお申込みで、4動画全て視聴できます!
  • 公開期間中はいつでも、何回でも視聴できます。
  • キーワード
    遺伝子導入実験,ウイルスベクター,レンチウイルスベクター,AAVベクター
    • オンデマンド
    昭光サイエンス
    • 2026年06月08日(月) - 2026年08月31日(月)

    Shodexでは、以下のWebセミナー(動画)をご用意しております。
    視聴をご希望の方は、申し込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。Webセミナーは、お好きな時間に何度でもご視聴いただけます。

    キーワード
    HPLC分析
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    富士フイルム和光純薬
    • 2025年12月19日(金) - 2026年12月18日(金)

    ■申し込み期間:2025/12/01 16:00 - 2026/12/18 17:00
    ■キャンセル期間:2025/12/01 17:00 - 2026/12/18 17:00

    ■講師:京都大学 iPS細胞研究所 後藤慎平 先生

    ヒトiPS細胞を用いた最新の肺研究についてご講演いただきます。
    iPS細胞の呼吸器疾患や感染症モデルへの応用、オルガノイドを用いた研究や再生医療に携わる方におすすめの内容です。

    本セッションでは、ES/iPS細胞研究や肺線維症研究に使用する試薬も紹介します。
    ▼ES/iPS細胞研究に使用する試薬
    低分子化合物:細胞培養のリスクを抑えるためにエンドトキシン、マイコプラズマ試験済み

    ▼肺線維症研究に使用する試薬
    抗CPM抗体:気道・肺胞前駆細胞のマーカーとして有用
    CTGF ELISAキット:特発性肺線維症のバイオマーカー (N-CTGF) を測定可能

    キーワード
    iPS,肺線維症研究,感染症
    37
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