セミナー情報

弊社取り扱いメーカーが開催するセミナー情報です。
詳細申込みについては一覧から各メーカーサイトをご覧ください。

43
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年06月18日(木) 13:30-
  • 2026年06月19日(金) 13:30-

■締め切り  :6/18,6/19➡6/12(金)
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
トミーデジタルバイオロジー
  • 2026年05月11日(月) - 2026年05月13日(水)

本イベントはトミーデジタルバイオオジー主催のもと、グランドハイアット福岡 にて 5月1 2日(火)~13日(水) の2日間にわたり開催いたします。 また、 5月11日(月) の夜にはウェルカムレセプションを予定し ており、参加者同士の交流の場としてご活用いただけます。

PRISM 2026では、 アジア太平洋地域から約300名のゲノミクスの専門家が集まり、 分野の進展と協力について議論することを目指しています。特に、 ヒトゲノムおよびクリニカルゲノム領域におけるご知見、 ならびに包括的なゲノムデータとマルチオミクスアプローチの統合 に関する洞察は、国や分野を超えた研究者同士の交流を通じて得ら れる、非常に貴重な学びの機会となります。

なお、本年のPRISMでは、ヒトゲノム、 クリニカルゲノミクス、 ヒトマイクロバイオームに特に重点を置いたプログラムを予定して おりますが、 その他の分野に取り組まれている研究者の方もご参加いただけます 。 PacBioの最新技術をご紹介する場としても有益な内容となっ ておりますので、ぜひご参加ください。

イベントサイト :PRISM 2026
日程 :2026年5月11日(月)19時~5月13日(水) 17時まで
場所 :グランドハイアット福岡
参加登録費 :US350ドル
 (※2月27日(金) までのご登録は早期割引10%適用:US315ドル)


参加費に含まれる内容:
 - イベント全プログラムへの参加
 - グランドハイアット福岡 宿泊2泊分(1名様)
 - イベント期間中の朝食・昼食、および12日(火)の夕食
※定員に達し次第、参加受付を締め切らせていただきます。

キーワード
ヒトゲノム,クリニカルゲノム、マルチオミクス
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年04月24日(金) 17:30-

近年、CUT&RUNやCUT&Tagといった低入力・迅速な新規技術が注目を集めていますが、エピゲノム解析の現場において、クロマチン免疫沈降 (ChIP) は今なお「ゴールドスタンダード」としての地位を揺るぎないものにしています。膨大な蓄積データとの比較可能性、プロトコールの確立された安定性、そして多様なタンパク質への適応力において、ChIPは現在も研究戦略の核となる最重要技術です。
しかし、その「伝統」ゆえに、自己流の最適化や古いプロトコールに起因する再現性の問題に直面するケースも少なくありません。本セミナーでは、Cell Signaling Technology (CST) の最新リソースを活用し、あえて今、ChIP/ChIP-seqを基礎から徹底的に見直します。
高精度なデータ取得に不可欠な「抗体の厳格な検証基準」や、実験の成否を握る「クロマチン断片化の最適化」など、伝統的手法を最新の精度で実施するための秘訣を解説します。新技術との使い分けに悩む方から、確固たるデータを求める熟練の研究者まで、すべてのエピゲノム研究者に最適な内容です。ぜひご参加ください。

キーワード
エピジェネティクス解析,クロマチン断片化の最適化
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月24日(金) 13:30-
  • 2026年06月26日(金) 13:30-

■締め切り  :4/24開催➡4/17締切
       :6/26開催➡6/19締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :4名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
サーモフィッシャーサイエンティフィック
  • 2026年04月24日(金) 13:00-

ダイアローグ社主催

「空間生物学・空間プロテオミクス研究を加速する実践的蛍光イメージング戦略:EVOS S1000による多重免疫染色とワークフロー」

本セミナーでは、空間生物学・空間プロテオミクス研究における蛍光イメージングの最新手法として、EVOS S1000を中心に紹介します。従来の顕微鏡では制限されていた多重免疫染色に対し、スペクトルアンミキシング技術により最大9色の同時撮影を実現し、迅速かつサンプルダメージを抑えたデータ取得が可能です。あわせて、ダイレクトコンジュゲート抗体やTSAベースのAluora増幅試薬を用いた実践的ワークフローを解説し、空間情報を活かした高再現性の解析手法を提案します。

キーワード
EVOS S1000,多重免疫染色
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月22日(水) 13:30-
  • 2026年04月23日(木) 13:30-
  • 2026年06月24日(水) 13:30-
  • 2026年06月25日(木) 13:30-

■締め切り  :4/22,4/23➡4/17(金)
       :6/24,6/25➡6/18(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月09日(木) 13:30-
  • 2026年04月10日(金) 13:30-
  • 2026年05月28日(木) 13:30-
  • 2026年05月29日(金) 13:30-

■締め切り  :4/9,4/10➡4/3(金)
       :5/28,5/29➡5/22(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月03日(金) 13:30-
  • 2026年05月08日(金) 13:30-
  • 2026年06月12日(金) 13:30-

■締め切り  :4/3➡3/27締切
      :5/8➡4/24締切
      :6/12➡6/5締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :6名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年03月24日(火) 12:00-
  • 2026年04月20日(月) 12:00-

ライフサイエンス研究において、タンパク質解析データの信頼性と再現性を確保するための最大の鍵は、使用する「抗体の品質と検証 (Validation) 」にあります。不適切な抗体の選択は、誤った解釈や再現性の欠如を招き、研究プロジェクト全体に深刻な影響を及ぼしかねません。
本セミナーでは、あらゆる実験の根幹となる「抗体検証」の重要性と、その詳細なプロセスを解説します。特に、抗体の性能がダイレクトに結果を左右する免疫組織化学染色 (IHC) を具体的なモデルケースとして取り上げます。IHCは組織内のタンパク質分布を可視化する強力な手法ですが、固定条件や非特異的な抗体反応など、不確定要素が多い実験でもあります。Cell Signaling Technology (CST) が実践する厳格な検証プロセスに基づき、具体的な検証ステップをご紹介します。

キーワード
抗体検証,免疫組織化学染色
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年03月05日(木) 16:00-

標的タンパク質分解 (TPD) 誘導薬の開発は、従来「創薬不可能」とされたターゲットへのアプローチを可能にする一方で、特有の複雑な検証プロセスを伴います。本セミナーでは、初期の分解誘導剤探索から、三元複合体形成、ユビキチン化、そして最新鋭の質量分析を用いたオフターゲット解析に至るまで、TPDワークフローの各段階における「最適解」を提示します。
「分解評価のためのアッセイ構築に時間がかかりすぎる」、「アッセイの再現性が得られない」、「オフターゲットの網羅的検証手段がない」といった、研究現場の切実な課題をいかにCSTの高度な検証済み抗体、TUBEs、そしてプロテオミクス受託サービスなどで解決できるか、最新の知見と共にご紹介します。ぜひご参加ください。

※オンラインセミナーはウェビナー配信システムGoToWebinarを利用して実施いたします。
※ご登録が完了すると登録確認メールが自動送信されます。登録確認メールには「システム要件」の確認リンクが記載されていますので、ご利用のネットワーク環境が要件を満たしていることをご確認ください。
※セミナー実施の1日前および1時間前にリマインダーメールが自動送信されます。セミナー当日、お時間になりましたら、登録確認メールまたはリマインダーメールの「セミナーに参加」からご参加ください。

キーワード
標的タンパク質分解,製品活用,ワークフロー
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
大塚電子
  • 2026年03月05日(木) 15:00-

本セミナーはゼータ電位を正しく測定する上で知っておきたい情報やノウハウをご紹介します。さらに、ゼータ電位測定装置をより知っていただくために、測定原理やアプリケーション事例についてもご紹介します。これからご使用いただく方やすでにご使用いただいている方はぜひご受講いただき、測定にご活用ください。

キーワード
ゼータ電位,ノウハウ
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
サーモフィッシャーサイエンティフィック
  • 2026年03月05日(木) 14:00-

サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社/Indica Labs社 共催

EVOS S1000による多重蛍光・スペクトルアンミキシング撮像と、HALO™ を用いた空間解析について、撮像から解析までの一連のワークフローを実践的にご紹介します。

<こんな方におすすめ>
■空間生物学/空間プロテオミクス研究に関心があり、撮像から解析までの一連の流れを体系的に理解したい方
■マルチプレックスイメージング(多重免疫染色)をすでに実施している、または導入を検討している方
■従来の4色蛍光観察に限界を感じ、より高次元な空間情報解析に取り組みたい方
■サイクリックイメージングとスペクトルアンミキシング法の違いや使い分けを整理したい方
■Invitrogen™ EVOS™ S1000 Spatial Imaging Systemで取得した画像データを、どのように解析・定量へつなげるべきか知りたい方
■HALO™を用いた免疫細胞フェノタイピングや空間解析の実践的な活用例に関心のある方
■空間解析において、AIをどのように具体的に活用できるのかをワークフローの中で理解したい方

キーワード
EVOS S1000,HALO™
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年03月05日(木) 14:00-

 近年、地球温暖化に伴う高温登熟はイネの玄米品質低下を引き起こす重要な問題であるが、その耐性メカニズムは十分に解明されていない。本研究では、高温登熟耐性の異なるイネ品種を用い、穂および根における代謝応答をメタボローム解析により網羅的に評価した。その結果、耐性品種ではエネルギー代謝や抗酸化機能、アミノ酸代謝に関連する経路が維持・活性化される一方、感受性品種では二次代謝物の蓄積が顕著であった。これらの結果から、高温耐性には器官間で協調した代謝制御が関与することが示唆された。本発表では、メタボローム解析を用いることで明らかとなる植物の環境応答機構について紹介する。*1
 さらに、演者はバイオインフォマティクスを専門としていないため解析技術を持ち合わせていない。その演者が、メタボローム解析で得られたデータをどのように解析し、論文に投稿するまでに至ったかについても紹介する。

*1 Ogawa, A., Yoshino, S., Toyofuku, K. Metabolomic Profiling of Heat Tolerance During Grain Filling in Rice: Comparative Analyses of Panicles and Roots in ‘Fusaotome’and ‘Akitakomachi’. Agriculture. 15, 2255. 2025.

キーワード
メタボローム解析,環境応答機構
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
東洋紡
  • 2026年02月27日(金) 13:00-

締切日:2026年2月19日(月)17:00 ※定員になり次第締切

ダイアローグ株式会社が開催する細胞外小胞(EVs)関連のウェビナーです。
ご興味のある方、ぜひご参加をお待ちしております。

■KEYNOTE LECTURE
血液と骨とのEVを介した相互関係を解き明かす
演者:井上 大地 先生
大阪大学 大学院医学系研究科 病理学講座 がん病理学教室 教授

MSC由来細胞外小胞の基礎知見と応用展開に向けた視点
演者:田中 孝一 氏
ロート製薬株式会社 再生医療研究企画部 細胞技術開発グループ 技術応用チームリーダー

キーワード
細胞外小胞,EVs
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
日本ベクトン・ディッキンソン
  • 2026年02月27日(金) 12:00-

本セミナーでは、現在 第一線でご活躍されている、神戸大学大学院 医学研究科 教授 宮西正憲先生に、BD FACS™ フローサイトメーターを用いた最先端の研究テーマについてご講演いただきます。ご参加いただく皆様にとって、研究立案の参考となり、今後の研究の発展に貢献できる機会になればと思っております。

日時: 2026年 2月 27日 (金) 12: 00-13:00
会場: 大阪公立大学 阿倍野キャンパス 医学部学舎4F 小講義室1 (現地 開催)

*2月20日 (金)までに事前登録頂いた方には、お弁当を用意いたします。(先着50名)

キーワード
フローサイトメーター,BD FACSDiscover™S8,造血システム
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
モレキュラーデバイスジャパン
  • 2026年02月26日(木) 16:00-

創薬研究で存在感を増すオルガノイド技術。その実装を加速するためのAI画像解析による培養自動化と、マルチモーダルデータ活用による創薬リスク軽減について、一度に学べる日本語ウェビナーを開催いたします。講演後にはQAセッションの実施も予定しています。

講演①「AI画像解析を活用した培養状態定量化と自律的継代判断によるオルガノイド培養の自動化」
モレキュラーデバイスジャパン株式会社 アプリケーションサイエンティスト 宇田川 紘司(理学博士)
講演② 「オルガノイドの分子およびマルチオミクスデータを用いたがん治療薬プロジェクトのリスク軽減」
Genedata AG Scientific Business Consultant 近藤 俊哉(医学博士)

キーワード
オルガノイド,AI画像解析,培養自動化
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年02月26日(木) 14:00-

【講演者】

  • Foodamental株式会社 代表取締役 吉田惇紀 氏「MOTTAINAIだけだともったいない – アップサイクル事業の次の一手を考える -」

  • ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 事業開発部 部長 山領佐津紀 氏「データと発酵で導くアップサイクルの出口戦略〜メタボローム解析による成分可視化と機能性素材化へのロードマップ〜」


  • キーワード
    事業実装,メタボローム解析,機能性素材化
    • ウェビナー
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エムエス機器
    • 2026年02月26日(木) 12:55-

    『タンパク質科学のイロハ ~ タンパク質設計から社会実装までの交差点』では、国内外のスピーカーが、タンパク質を“デザインする,つくる, みる,評価する, 社会実装する”技術や知見を発表します。
    本イベントでは、タンパク質の設計から製造まで幅広い分野の講演を6演題設定しています。また、イベント終了後には、スピーカーおよび参加者間での交流時間も設けます(オンサイト会場限定)。情報収集はもちろん、研究の輪を広げる場としてもぜひ本イベントをご活用ください!

    <開催日時>
     2026年2月26日(木)12:55-16:45

    <開催方法>
    オンサイト+オンラインのハイブリッド開催
    ■オンサイト会場:AP日本橋【ROOM D】 
    (日本橋駅 B1出口 徒歩2分, 東京駅 八重洲中央口 徒歩5分 / 〒103-0027 東京都中央京都中央区日本橋3-6-2  日本橋フロント 6F)

    キーワード
    タンパク質
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    堀場アドバンスドテクノ
    • 2026年02月26日(木) 11:00-

    申込締切:2026年2月25日 17:00

    研究開発や品質管理、環境分析などの業務で、日々pHや導電率を測定される方におすすめします。分析業務の自動化を進める過程では、手分析と同じ条件・結果を再現する課題を乗り越える必要があります。これまでの測定実績をもとに、自動測定時のポイントや条件設定を詳しくご説明します。

    キーワード
    pH,導電率,自動測定
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年02月20日(金) 16:00-

    タンパク質の翻訳後修飾 (PTM) は、タンパク質の活性制御、シグナル伝達、ひいては細胞の運命決定にも深く関与する重要な現象です。本セミナーでは、CSTが自社で開発した高品質な抗体や抗体技術を活用してPTMやシグナル伝達経路を網羅的に探るプロテオミクスサービス、PTMScan®をご紹介します。リン酸化やユビキチン化、その他PTMを介したシグナル伝達の研究を進めたい方など、ぜひご参加ください。

    キーワード
    シグナル伝達,翻訳後修飾(PTM),PTMScan®
    • ウェビナー
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    ビオメリュー・ジャパン
    • 2026年02月19日(木) 9:30-

    ■セミナー開催概要■
    2026年2月19日(木)、食肉の安全性に関する最新の規制と業界動向をテーマにしたハイブリッドセミナーを開催します。
    本セミナーでは、米国のFSIS視点による規制状況、世界のHACCP導入動向、日本の現状など、グローバルな視点から食肉安全性を深く理解できる内容をお届けします。
    海外スピーカーによる講演には同時通訳を用意し、オンライン参加も可能です。
    午前中は、米国の規制とコンプライアンス要件、世界市場での対応、日本の食肉衛生管理の現状と管理計画について専門家が講演します。
    講演後に、講演者と参加者が直接対話するパネルディスカッションを行い、現場で直面する課題や解決策を共有します。

    会場参加者には、セミナー後にビュッフェランチとネットワーキングの機会をご用意しています。食肉の安全性に携わる方、食肉の輸出入業務に関わる方にとって、最新情報を得る絶好の機会です。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    開催日時:2026年2月19日(木)
    講演及びパネルディスカッション 9:30~12:30
    ランチ懇親会 12:30~14:00
    開催形式:現地会場+オンライン(Zoom)
    会場:日本食糧新聞 4F 食情報館食糧の間
    〒104-0042 東京都中央区入船3-2-10
    アーバンネット入船ビル4階
    参加費:無料
    定員(先着順):現地70名:オンライン500名
    ◆定員に限りがございます。お早めにお申込ください◇
    申込締切:2月12日(木)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ■プログラム■
    1.開会の辞  9:30~9:45 (15分)
    講演者: 曽根徹太郎
    (ビオメリュー・ジャパン㈱ 産業事業本部長)
    演題:本セミナー目的および国際的な規制の整合性の重要性

    2. 米国の規制状況とFSISの視点   9:45~10:30 (45分)
    講演者:
    Dr. Emilio Esteban
    (Chief Scientific Officer , Mérieux NutriSciences)
    Dr. Vikrant Dutta
    (Senior Director, Scientific Affairs, bioMérieux Inc.)
    演題: USDAの要求事項、牛肉の安全性に関するUSDAとFSISの現在の規制および微生物学的基準とコンプライアンス要件

    3. 世界の業界動向と実対応 10:30 ~11:00 (30分)
    講演者:Kenji SUZUKI
    (Global Market/Segment Manager , Global Market Food, bioMeieux SA.)
    演題:食肉の安全性とHACCP導入における主な動向、主要な輸出地域での実施内容、新たな課題と機会

    4. 食肉業界における日本の実情  11:00 ~11:45 (45分)
    講演者: 森田幸雄先生
    (麻布大学獣医学科 公衆衛生学第二研究室 教授)
    演題:我が国の食肉・食鳥肉の衛生状況の推移および衛生管理計画の妥当性確認と検証

    5. 休憩  11:45~12:00 (15分)

    6. 質疑応答とまとめ (パネルディスカッション) 、閉会の辞
     12:00~12:30 (30分)
    パネルディスカッション : スピーカー全員
    規制、技術、実務上の問題への対応に関しての講演者と参加者との対話形式でのディスカッションを行います。
    閉会の辞 : 曽根徹太郎

    以下は、会場参加者様のみとなります。
    7. ランチ親睦会  12:30~14:00 (90分)
    講演者および参加者間の交流を目的としたネットワーキング。ビュッフェスタイルのランチをご用意いたします。

    本セミナーは、食肉に関わる皆様以外のご参加はご遠慮いただいております。
    また同業他社様および競合関係にある企業様のご参加もご遠慮いただいております。
    お申し込みをいただいた場合でも、当社の判断により参加をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

    キーワード
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    理研ジェネシス
    • 2026年02月19日(木) 16:00-

    全ゲノム・全エクソーム解析の活用が進む中、理研ジェネシスは、英国発の臨床解析プラットフォーム「Congenica®」を用いた遺伝性疾患向け解析レポートサービスを新たに開始しました。本サービスでは、次世代シーケンサーで取得したゲノムデータを基に、ご研究対象の疾患に最適化された遺伝子レポートを提供します。

    本ウェビナーでは、理研ジェネシスのNGS解析からレポート作成までのワークフローをご説明し、Congenica社から英国における導入実績や臨床応用の事例やグローバルなプレシジョン・メディシンへの貢献についてご紹介します。

    キーワード
    次世代シーケンサー,遺伝子レポート
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    理研ジェネシス
    • 2026年02月19日(木) 1600-


    全ゲノム・全エクソーム解析の活用が進む中、理研ジェネシスは、英国発の臨床解析プラットフォーム「Congenica®」を用いた遺伝性疾患向け解析レポートサービスを新たに開始しました。本サービスでは、次世代シーケンサーで取得したゲノムデータを基に、ご研究対象の疾患に最適化された遺伝子レポートを提供します。

    本ウェビナーでは、理研ジェネシスのNGS解析からレポート作成までのワークフローをご説明し、Congenica社から英国における導入実績や臨床応用の事例やグローバルなプレシジョン・メディシンへの貢献についてご紹介します。

    キーワード
    Congenica®,NGS,エクソーム解析
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    大塚電子
    • 2026年02月19日(木) 15:00-

    光干渉式の膜厚計について、測定がうまくいかない、干渉が見えているのに膜厚がうまく出ない、そもそも測定がうまくいっているかわからない、ということはありませんでしょうか?
    光干渉法の原理から測定例、よくある測定の質問、測定のコツなど光干渉法を原理とする膜厚測定装置をより良く使っていただく情報をご紹介致します

    キーワード
    膜厚測定装置
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    島津理化
    • 2026年02月19日(木) 15:00-

    いつもお世話になります。島津理化セミナー事務局です。
    研究施設に関係する方々を対象にウェビナーを開催致します。
    現在お使いのラボは安全でしょうか。快適でしょうか。環境について考える機会として。
    また、安全対策や最新設備をチェックしてみませんか?

    ★こんな方におすすめ★

  • 安全管理担当の方
  • 研究開発部門のリーダーの方
  • ラボ設計に関わるエンジニアの方
  • 施設管理担当の方


  • 【開催日時】:2026年2月19日(木) 15:00~16:30
    形式:ZOOMオンライン
    参加:無料/定員200名

     
    【講演プログラム】

    第1部:ラボの「安全」・「快適」を考える~化学物質の事故から考えるラボの安全管理~
    講演者:名古屋大学 安全科学教育研究センター 富田 賢吾 氏

    第2部:ラボの「環境」を考える~ラボ立上げのパートナーを目指して~
    講演者:株式会社島津理化 研究設備技術部 システム技術グループ 蝦名 知樹

    第3部:海外ラボ設置支援~計画から運用まで~
    講演者:株式会社島津理化 海外事業部 片岡 梨沙

    キーワード
    ラボの安全,ラボの環境,海外ラボ設置
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
    • 2026年02月19日(木) 14:00-

    申込締切:2月19日(木)14:00

    ■講演者:三浦健人 先生(一般社団法人北海道バイオ工業会 事務局長)

    2013年に北海道で創設された北海道食品機能性表示制度「ヘルシーDo」は、北海道産の機能性素材についてヒト介入試験に基づく査読付き論文が科学的根拠としてある食品を北海道庁が認定する制度である。具体的な効能効果をパッケージに表示しないという特徴から、これまで認知度の低さが課題とされてきたが、近年の消費者調査により、「北海道認定」という公的マークが購買意向を十分に惹起し、トクホや機能性表示食品と同程度の評価を得られることが示されている。こうした動きは北海道に限らず、新潟市、四国、沖縄など全国各地で地域独自の食品機能性認定・認証制度として広がりを見せている。本ウェビナーでは、これら地域発の制度が果たす役割と意義を整理し、「機能性を表示しない」ことがもたらすブランディング効果、食文化と結びついた機能性食品の販売戦略、さらには消費者のヘルスリテラシー向上との関係性について解説する。国の制度だけに依らず、地域認定・認証の活用が地方の産業振興にもたらす可能性を考察する。

    お申込みされた方は2月23日(月)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。

    キーワード
    北海道食品機能性表示制度,機能性食品
    • ウェビナー
    プロテインシンプルジャパン
    • 2026年02月18日(水) 12:15-

    毎月開催しているトレーニング Webinarとなり、サンプル調製から解析までの一連の流れをご説明します。

    新たにシンプルウェスタンの使用に興味がある方にお勧めいたします。

    (申込み締切:当日11:00)

    キーワード
    ウェスタンブロット
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    MBL医学生物学研究所
    • 2026年02月17日(火) 19:00-

    マイコプラズマ・ジェニタリウムは、尿道炎や子宮頸管炎の原因菌として知られていますが、近年、薬剤耐性菌の増加により治療が難しくなるケースが増えています。このような状況の中で、適切な検査方法や抗菌薬選択にお困りになったことはございませんか?



    本セミナーでは、「性感染症 診断・治療ガイドライン2026」の改訂内容に基づいた、「マイコプラズマ・ジェニタリウム感染症」に関する診療フロー、検査の活用方法、薬剤選択のポイントについて豊富な診療経験をお持ちの札幌医科大学の安田満先生にエビデンスに基づく治療戦略をご解説いただきます。そのなかで、マイコプラズマ・ジェニタリウムの感染とマクロライド系抗菌薬に対する耐性の有無を同時に判別できる検査にも焦点を当ててご紹介いただきます。

    キーワード
    マイコプラズマ・ジェニタリウム,マクロライド系抗菌薬
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    タカラバイオ
    • 2026年02月16日(月) 16:00-
    • 2026年02月18日(水) 16:00-
    • 2026年02月19日(木) 16:00-
    • 2026年02月20日(金) 16:00-
    • 2026年02月24日(火) 16:00-

    申込期間:2026/01/13 00:00 - 2026/02/23 23:59

    本セミナーでは、味の素独自のCORYNEX®プラットフォームを活かしたタンパク質医薬品の開発・製造技術、ならびにタカラバイオのタンパク質製造受託サービスについてご紹介します。

    キーワード
    タンパク質発現,タンパク質分泌生産サービス,
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    ジェンスクリプトジャパン
    • 2026年02月13日(金) 14:00-

    2010年代前半にCRISPR-Cas9システムを利用したゲノム編集技術が発表された後、この技術を利用した医薬品開発が急速に進められ、2023年には英国で世界初の認可を受けたことで大きな話題となりました。最も早くから研究が進められていたCas9システムのほか、標的配列に異なる選択性をもつCas12aシステムや、非特異的な変異導入のリスクが低減された塩基編集 (Base Editing) やプライム編集 (Prime Editing) 技術などの開発も進んでおり、これらの遺伝子編集技術の医療応用は現在も急速な広がりをみせています。

    遺伝子編集技術が多様化する中、GenScriptは様々なCasシステムに適応するGuide RNAをはじめとした、遺伝子編集マテリアルの受託合成サービスで遺伝子細胞治療の開発をサポートしています。本セミナーでは遺伝子細胞治療の基礎知識に加え、研究からcGMP製造にも対応する弊社のGuide RNAやHDRテンプレートのカスタム合成サービス、カタログ製品化を進めているCasタンパク質やmRNAをご紹介いたします。

    本セミナーは、ライフサイエンス研究に携わる学生の方や、遺伝子細胞治療の開発に携わっているまたは計画されている研究者の方にお役立ていただけます。

    キーワード
    CRISPR-Cas,OmniGuide RNA,HDR Template,GMP製造サービス
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    タカラバイオ
    • 2026年02月13日(金) 13:30-

    申込受付期間:~2月9日(月)*定員に達し次第受付を終了いたします。

    本セミナーでは、次世代シーケンス(NGS)と急速に注目を集める空間オミクス解析の最新技術を一挙にご紹介します。セミナー後には個別相談会を実施します!

    注目ポイント

  • NGSの最新動向と課題解決策:微量サンプルや特殊サンプル対応の試薬/受託サービス
  • 新技術「ssDNA-Seq」:一本鎖DNA解析の革新的アプローチ
  • 空間解析技術「Trekker®」:シングルセル×空間解析で研究を次のステージへ
  • カスタム/OEM:研究および製品開発を支える柔軟なソリューション
  • 包括的な受託解析サービス: 検体受入から情報解析による高品質なデータ提供で研究の効率を最大化


  • さらに、ブース展示、個別相談会も実施します!
    NGSや空間解析の導入を検討中の方、外部委託やOEM製品に関心のある方に最適な情報を凝縮したプレミアムセミナーです。

    キーワード
    次世代シーケンス(NGS),空間オミクス解析,ssDNA-Seq,Trekker,カスタム/OEM
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年02月13日(金) 10:00-

    この度、下記内容にて「走査電子顕微鏡(SEM) 基礎講座」を開催することになりました。つきましては、ご多忙とは存じますが、是非ご参加賜りたくよろしくお願い申し上げます。

    会場:
    日本電子株式会社 西日本ソリューションセンター
    〒532-0011大阪市淀川区西中島5-14-5 ニッセイ新大阪南口ビル1F 地図

    JR「新大阪」駅 正面口 徒歩5分
    地下鉄御堂筋線「新大阪」駅南口(7番出口) 徒歩2分

    対象者:タングステンタイプの走査電子顕微鏡をご利用のお客様

    キーワード
    走査電子顕微鏡(SEM)
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    富士フイルム和光純薬
    • 2026年02月09日(月) 14:00-

    富士フイルム和光純薬主催にて、第72回WAKO Web受託セミナー ~GENE to Antibody - 高精度NGSで実現するハイブリドーマ解析とリコンビナント抗体作製~を開催します。
    本セミナーでは、サービスサプライヤであるアゼンタ株式会社様をお招きし、抗体作製に関するトピックスをご紹介いたします。

    本ウェビナーから学べること:

  • リコンビナント抗体作製のメリット
  • 抗体作製の実験手法と技術の進化
  • GENEWIZ™のリコンビナント抗体作製受託サービスの活用法


  • 抗体研究に携わる方はもちろん、これから抗体に関する知識を深めたい方にもおすすめの内容です。ぜひご参加ください。

    キーワード
    リコンビナント抗体作製,GENEWIZ
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年02月04日(水) - 2026年03月31日(火)

    2025年のSeparation Science ウェビナーでご好評をいただいた講演の日本語字幕付きオンデマンド配信!

    本ウェビナーでは、茶や果汁など複雑な食品・飲料マトリックスにおける大規模農薬パネルの定量・定性分析戦略を紹介します。

    SCIEX Triple Quad 4500 システムを用いた茶中180種類の農薬分析に関する定量性能データを提示し、見かけの回収率、絶対回収率、マトリックス効果などの主要パラメータを紹介します。また、イオン比や保持時間に加え、MS/MSスペクトルライブラリ検索による二次確認手法も紹介します。

    さらに、SCIEX 5500+ システムのQTRAP技術を活用し、データ依存型取得(DDA)によるEPIスキャンでMS/MSスペクトルを生成し、ライブラリ比較によって同定信頼性を向上させる手法についても紹介します。

    キーワード
    SCIEX Triple Quad 4500,LC-MS/MS
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年01月29日(木) 13:30-
    • 2026年01月30日(金) 13:30-
    • 2026年02月26日(木) 13:30-
    • 2026年02月27日(金) 13:30-

    ■締め切り  :1/29,1/30➡1/23(金)
           :2/26,2/27➡2/20(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :6名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
    ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年01月23日(金) 15:00-
    • 2026年02月20日(金) 14:30-

    CUT&RUN (Cleavage Under Target & Release Using Nuclease)、CUT&Tag (Cleavage Under Targets & Tagmentation) は、近年開発された生体内のタンパク質-DNA相互作用マッピング技術です。クロマチン免疫沈降 (ChIP) と同様にqPCRやNG-seqと組み合わせてゲノム上のヒストン修飾や、転写因子、コファクターの結合を解析できますが、ChIPに比べ必要な細胞数や実験にかかる時間を抑えられるなどのメリットがあります。本セミナーでは、CUT&RUN、CUT&Tagの実験原理とその違い、さらには実際に得られるデータを比較しながらご紹介いたします。
    これからエピジェネティクス解析を始めようと考えている方のほか、すでにChIP解析を行っている研究者の方にもお役立ていただける内容となっております。

    キーワード
    ChIP解析,CUT&RUNとCUT&Tag,データ比較
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年01月22日(木) 15:00-
    • 2026年02月19日(木) 16:00-

    ELISA (Enzyme-linked immunosorbent assay) は、抗体とHRPなどの酵素標識を組み合わせて、様々な生体サンプル中の標的分子の検出や定量を行う手法で、単一サンプルの解析のみならず、ハイスループットなスクリーニングにも利用できるのが特徴です。本セミナーでは、ELISAの基礎知識のほか、CST®のELISAキットを例にとって実験操作の各ステップのポイント、データの解析法を解説します。
    生物医学系の実験を始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、ELISAをルーティンで行っているベテラン研究者の方の基礎知識の再確認にもお役立ていただけます。

    キーワード
    ELISAの基礎知識,実験操作のポイント,データの解析法
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年01月22日(木) 12:00-
    • 2026年02月17日(火) 16:00-

    免疫組織化学染色 (IHC: Immunohistochemistry) は、抗体を用いて、組織の構成や細胞の特徴、構造を維持したまま、タンパク質の発現を検出して解析する技法であり、病理診断、疾患研究、創薬など、幅広い分野で利用されています。しかし、IHCは抗体を使用した研究の中では比較的手技が難しく、様々なコツや注意点が存在します。本セミナーでは、IHCの基礎原理から実験手順、注意点までを網羅し、初心者の方でもIHCを理解し、実践できるようになることを目指します。

    キーワード
    IHCの基礎原理,実験手順,注意点
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年01月20日(火) 15:00-
    • 2026年02月17日(火) 14:30-

    免疫蛍光染色 (IF) は、組織や細胞の構造を保持したままタンパク質の発現分布や局在を解析するために頻繁に利用される手法です。本セミナーでは、IFの実験計画策定から染色操作の各ステップのポイント、トラブルシューティングまで、Cell Signaling Technology (CST) が抗体の社内検証で培った知識を基に丁寧に解説いたします。IFを始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、IFをルーティンで行っているベテラン研究者の方の手技の見直しにもお役立ていただけます。

    キーワード
    実験計画策定,染色操作のポイント,トラブルシューティング
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年01月20日(火) 12:00-
    • 2026年02月19日(木) 14:30-

    ウェスタンブロッティング (WB) は、タンパク質の発現や翻訳後修飾の解析に最もよく利用される手法の1つです。本セミナーでは、WBの実験計画策定から染色操作の各ステップのポイント、トラブルシューティングまで、Cell Signaling Technology (CST) が抗体の社内検証で培った知識を基に丁寧に解説いたします。WBを始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、WBをルーティンで行っているベテラン研究者の方の手技の見直しにもお役立ていただけます。

    キーワード
    実験計画策定,染色操作のポイント,トラブルシューティング
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年01月15日(木) 13:30-
    • 2026年01月16日(金) 13:30-
    • 2026年02月19日(木) 13:30-
    • 2026年02月20日(金) 13:30-

    ■締め切り  :1/15,1/16➡1/9(金)
           :2/19,2/20➡2/13(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :10名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    富士フイルム和光純薬
    • 2025年12月19日(金) - 2026年12月18日(金)

    ■申し込み期間:2025/12/01 16:00 - 2026/12/18 17:00
    ■キャンセル期間:2025/12/01 17:00 - 2026/12/18 17:00

    ■講師:京都大学 iPS細胞研究所 後藤慎平 先生

    ヒトiPS細胞を用いた最新の肺研究についてご講演いただきます。
    iPS細胞の呼吸器疾患や感染症モデルへの応用、オルガノイドを用いた研究や再生医療に携わる方におすすめの内容です。

    本セッションでは、ES/iPS細胞研究や肺線維症研究に使用する試薬も紹介します。
    ▼ES/iPS細胞研究に使用する試薬
    低分子化合物:細胞培養のリスクを抑えるためにエンドトキシン、マイコプラズマ試験済み

    ▼肺線維症研究に使用する試薬
    抗CPM抗体:気道・肺胞前駆細胞のマーカーとして有用
    CTGF ELISAキット:特発性肺線維症のバイオマーカー (N-CTGF) を測定可能

    キーワード
    iPS,肺線維症研究,感染症
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2025年12月17日(水) - 2026年03月31日(火)

    PFAS(有機フッ素化合物)への規制強化が世界各地で進む中、食品・環境・製品分野における対応の重要性がこれまで以上に高まっています。

    11月20日開催の本ウェビナーについて、2つの講演をオンデマンド版でご覧いただけます。
    EUにおける最新の規制状況を中心に、アジア諸国における規制動向やガイドライン整備の現状を紹介します。さらに、急速に高度化するPFAS分析の現場で求められる最新の分析機器や手法について、実際の分析データを交えながらご紹介します。

    キーワード
    PFAS(有機フッ素化合物),規制状況,ガイドライン
    43
    ワケングループ 薬研社 野球部ここにあり! ワケングループの約束 English E-mail Service
    ページトップへ戻る