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大容量デバイスLVユニットが4D-NucleofectorTM の拡張ユニットとして登場

 

4D-NucleofectorTM LVユニット

  • 閉鎖式システム
    109の大量の細胞まで無菌状態で遺伝子導入可能
  • 拡張性
    小スケールから大容量まで幅広く利用可能
  • 確立されたプロトコル
    700以上の細胞種に対して最適化されたプロトコル
  • 4D-NucleofectorTM LogWare
    21CFT part11に準拠したソフトウェア


  • まずはじめに4D-NucleofectorTM Xユニットにて小スケールにてお試しいただき、Xユニットで使用したプロトコルをそのまま4D-NucleofectorTM LVユニットに適用してご使用いただけます。
    XユニットからLVユニットへの移行は、T細胞、CHO-S、HEK293-SやK562において確認しています。

仕様
型番 AAF-1002L
本体のサイズ
(W)x(D)x(H)mm
245×280×207
重さ 5.7kg
電源 100~240V
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  • 価格帯

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