4D-Nucleofector® LVユニット

ID:K03154

大容量デバイスLVユニットが4D-Nucleofector® の拡張ユニットとして登場

4D-Nucleofector® LVユニット

  • 閉鎖式システム
    1×109の大量の細胞まで無菌状態で遺伝子導入可能
  • 拡張性
    小スケール(1mL)から大容量(20mL)まで幅広く利用可能
  • 確立されたプロトコル
    700以上の細胞種に対して最適化されたプロトコル
  • 4D-Nucleofector® LogWare
    21CFT part11に準拠したソフトウェアをNewモデル(AAF-1003シリーズ)でもリリース予定

  • 小スケールデバイスの4D-Nucleofector® Xユニットで確立したプロトコルをそのまま大容量デバイス 4D-Nucleofector® LVユニットに適用してご使用いただけます。
    XユニットからLVユニットへの移行は、T細胞、CHO-S、HEK293-SやK562において確認しています。

仕様

型番 4D-Nucleofector LVシステム
本体のサイズ
(W)x(D)x(H)mm
245×280×207
重さ 5.7kg
電源 100~240V
希望小売価格
(税抜)
お問い合わせ
*システム構成
LVユニットの制御はコアユニットで行います。
◎4D-Nuclefector®コアユニット(AAF-1003B)
◎4D-Nuclefector®LVユニット(AAF-1002L)