研究機器オンライン

ID: M02595
SETARAM Instrumentation(セタラム インスツルメンテーション)DKSHジャパン

超高温熱分析装置 SETSYS Evolution

最高温度2,400℃まで測定が可能。

 

SETSYS Evolution

    測定目的に合わせて、TG、TG-DTA、TGDSC、TMAをお選びいただくことが可能です。炉内保護管や温度センサーの組み合わせにより、不活性ガス以外にも、空気、酸素、水素での測定が可能です。マスフローコントローラーにより、3種類のキャリアガスを自動で切り替えすることができます。

    特長
  • 室温~最高温度2,400℃まで測定が可能。
  • 熱量検出器は測定温度範囲、測定目的に応じて選択が可能。
  • 超高温領域の熱膨張測定は測定サンプルに大きな応力を加えない設計です。
  • コンパクトな円筒グラファイトカーボンヒーターを使用。
  • オプションにより一つの炉体で、TG / DTA(DSC)⇔TMAへの切り替えも可能

仕様
シリーズ DTA DSC TGA TMA
本体のサイズ
(W)x(D)x(H)mm
490x660x780
重さ 100kg
電源 230V 50/60Hz
温度範囲 室温~2,400℃室温~1,600℃室温~2,400℃
試料サイズ -最大直径 14mm
長さ 20mm
最大直径 10mm
長さ 20mm
検出分解能 0.4μW1μW0.002μg / 0.02μg0.2nm
検出範囲 -±200mg / ±2g±2.0mm
制御用熱電対 ~1,600℃ S-Type、~1,750℃ B-Type、~2,400℃ W5
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